| キー | 機能 | 何をする |
| 1 | セル幅広く | 選んだ範囲の列幅を今いるセルの幅にそろえ、そこからほんの少し(0.1)だけ広げます。押すたびに少しずつ広がります。 |
| 2 | セル幅狭く | 選んだ範囲の列幅を今いるセルの幅にそろえ、そこからほんの少し(0.1)だけ狭めます。微調整の詰めに向きます。 |
| 3 | セル幅1.25倍に | 今いるセルの幅を基準に、選んだ列の幅をまとめて広げます。広げる割合は今の幅に応じて自動で調整され、狭い列ほど大きめに広がります。少しずつではなくはっきり広げたいときに。 |
| 4 | セル幅0.8倍に | 今いるセルの幅を基準に、選んだ列の幅をまとめて縮めます。縮める割合は今の幅に応じて自動で調整されます。広げすぎた列を一段戻すのに便利です。 |
| 5 | セル幅自動 | 選んだ列の中身がちょうど収まる幅に自動でそろえます。文字が切れて見えないときや余白が広すぎるときに一発で整います。 |
| 6 | 1行目の値で幅制御 | 表の1行目に書いた数字を、そのまま各列の幅にします。設定した行は見やすく整形され、幅ゼロの列は赤、それ以外は緑で色分けされます。数字以外が混じっていたり空欄があると中止します。 |
| 7 | 2行目の値で幅制御 | 幅の数字を書く行が2行目のときに使います。動きは「1行目の値で幅制御」と同じで、2行目の数値どおりに各列の幅を決めます。 |
| 8 | 3行目の値で幅制御 | 幅の数字を書く行が3行目のときに使います。見出しなどで上に2行使っている表でも、3行目に幅指定を置けます。 |
| 9 | セル幅取得 | いまの表の全列の幅の数字を、一列ずつクリップボードにコピーします。別のブックの1行へ貼り付けて「1行目の値で幅制御」を実行すれば、同じ列幅をそのまま再現できます。 |
| A | セル高さ高く | 選んだ範囲の行の高さを今いるセルの高さにそろえ、そこから少しずつ高くします。押すたびに1段ずつ上がります。 |
| B | セル高さ低く | 選んだ範囲の行の高さを今いるセルの高さにそろえ、そこから少しずつ低くします。行間を詰めたいときに。 |
| C | セル高さ1.25倍に | 今いるセルの高さを基準に、選んだ行の高さを1.25倍へまとめて高くします。ゆったり見せたいときに一気に上げられます。 |
| D | セル高さ0.8倍に | 今いるセルの高さを基準に、選んだ行の高さを0.8倍へまとめて低くします。高くしすぎた行を一段戻せます。 |
| E | セル高さ自動 | 選んだ行の中身がちょうど収まる高さに自動でそろえます。折り返した文字が隠れているときにぴったりの高さへ整います。 |